その人らしい暮らしを、
たおやかに支える。
あきのかい
婀季の会とは
婀季の会は、
暮らしの中にある小さな困りごとや、
これからのことを、一緒に考える場所です。
制度やサービスから考えるのではなく、
まず、その人のお話を聴くことから。
暮らしの中で大切にしてきたこと、
これからも大切にしたいことを、
ともに考えていきます。
こんなこと、ありませんか。
最後まで、この家で暮らせるだろうか。
介護のこと、誰に相談すればいいのだろう。
この先、どこで暮らしていくのがいいのだろう。
これからのことを、誰かと一緒に考えたい。
暮らしのことを、一緒に考えます。
少しでも気になっていること、
お話を聴かせてください。
『くらしの相談室』
暮らしの中の「どうしよう」を、
一緒に考えるところです。
こんなことから、お話しください。
介護が必要になったけれど、
何から始めたらいいのだろう。
今の家で、
この先も暮らしていけるだろうか。
家族のこと、自分のこと。
これからのことを、少し考えておきたい。
誰に話したらいいのか、
まだ、わからないことも。
そのお話、聴かせてください。
一緒に考えましょう。
聴く。
まず、その人のお話を聴くことから。
一緒に考える。
何ができるのか、何を大切にしたいのか。
一緒に考えていきます。
つなぐ。
必要に応じて、
介護・医療・住まい・地域の人たちへ。
その人に合ったつながりを、
一緒に考えましょう。
答えを決めるのではなく、
その人らしい選択を、一緒に探していく。
まずは、お話を聴かせてください。
暮らしの中で、
少し気になっていること。
そこから、一緒に考えます。
くらしの余白
日々の暮らしのなかで、
ふと立ち止まって考えたこと。
お電話で
06-6421-6640
お話をうかがいます。
フォームから
ご都合のよいときに、
お送りください。
お会いして
婀季の会 くらしの相談室
※事前にご連絡ください
お電話でも、フォームでも。
そして、直接お会いして。
ご都合のよい方法で、ご連絡ください。